世界の異常に若すぎる美女7人!禁断の若返り術SP

ジャガー横田(57)決意の幹細胞脂肪注入!

・幹細胞治療で-20歳若返るらしい!?

幹細胞治療を受け20歳も若返ったという女性がいる。

その日比野佐和子は現役の医師、女性ホルモンの年齢が20代前半になったという。

幹細胞治療のお値段は200万円。

・ジャガー横田が幹細胞治療に挑む。

ジャガー横田の長男 大維志くんは朝の情報番組で密着され話題に。

自宅にはチャンピオンベルトなどが飾られていて、ソファーなどジャガー一色。

ジャガー横田は夫の猛アタックで電撃結婚、しかし今では見た目の悪口を言われる。

顔の悩みは目元のたるみやほうれい線など。

ジャガー横田の幹細胞治療の全貌が今夜明らかになる。

吉村教授によると幹細胞とは臓器を修復して正常に維持する細胞。

幹細胞治療はダメージを受けた細胞や組織を修復・再生を促す治療。

ジャガー横田はまず日比野佐和子先生の元を訪れ気になる質問をぶつけた。

そして120万円かかる幹細胞治療を行うことに。

ジャガー横田1カ月で-15歳プロジェクト開始。

治療当日、大維志くんに治療することを報告。

大維志くんは母の気持ちを理解し賛成した。

ジャガー横田は4人姉妹の大家族に生まれ15歳で全日本女子プロレス入り、仕事第一で走り続けた。

43歳で電撃結婚、45歳で高齢出産、美やオシャレを意識する暇もないまま57歳になっていた。

しかし美しくなることは容易いことではなかった。

幹細胞治療当日。

まずお腹から幹細胞を取り出す。

腹部に麻酔を投与し、幹細胞を取りやすくする薬を注入、幹細胞が含まれる腹部の脂肪を採取。

イスラエル製のライポライフを使う。

治療開始から30分、幹細胞が含まれる脂肪を顔に注射。

麻酔クリームを顔に塗って30分おいて、注射器で幹細胞を注入した。

約3時間で終了、即日帰宅可能だという。

効果があらわれるのは1カ月後。

・今話題の若返り美容「幹細胞治療」

幹細胞治療のVTRを振り返り、だいたいは鎮静麻酔をして寝ている間に終わる、局所麻酔はジャガー横田の希望、傷は1週間で閉じる、レーザー医療機器はイスラエルが発達しているなどと話した。

幹細胞治療は男性が受けると男性機能が向上する。

また加齢臭がなくなる人も。

・治療から7日目

ジャガーはハワイで息子・大維志くんの受験お疲れ会として休暇していた。

肌の違和感を聞いてみると、最初は腫れていて注入したところにしこりがあったが、日を追うごとに柔らかくなり違和感がなくなったと話し、1週間前の比べてみるとほうれい線が薄くなっていた。

大維志くんの母のジャガーの変化について聞いてみると、基調前より綺麗になっている。
年相応でいいとした。

・治療から10日後

この日は治療後はじめてのメンテナンスへ。

治療前よりほうれい線はますます薄くなり、肌に輝きが出ている。

また今日は体内にある幹細胞を活性化させる成分の投与。

翌日はプロレスの試合。

ジャガーは身体も動いたし息切れも一切ない。

点滴の効果かもと話した。

・治療家から14日後 2回目のメンテナンス

今日は活性化成分を点滴だけでなく、点滴で投与していた成分を顔に直接注射した。

若返りプロジェクトが始まり1カ月で掛かった費用は200万円だった。


・幹細胞脂肪注入から1ヵ月

治療を終えたジャガー横田がスタジオに登場。

それを見た有吉らはめちゃめちゃ綺麗になったなどと感想を述べた。

また、成長ホルモンが10%増加していた。

:日光と空気で生きるブレサリアン美女が世界中に急増しているらしい

ブレサリアンとはベジタリアンやビーガンが進化したブレス(呼吸)だけで生きる人々のことだった。

日光と空気で生きる!?ブレサリアン美女

ブレサリアンは究極のライフスタイルの一つで、空気と日光で生きる。

現在、不食を志す人は世界で10万人にものぼると言われている。

一方で医師の南淵明宏教授は何も食べずに生きることは不可能と話す。

番組では生活を撮影させてくれるブレサリアンを創作した結果、ブレサリアン歴2年で現在妊娠4ヶ月のエイドリアン・ライトさんが密着させてもらえることに。

スペイン・マラガに住むエイドリアン・ライトさんはブレサリアン歴2年で現在妊娠4ヶ月。

エイドリアンさんは現在、警察官の夫と娘と3人暮らし。

キッチンには大量の水とフルーツが置いてあった。

これは夫と娘のジュースのために用意したもので、水も家族用。冷蔵庫にも食材が入っていたが、自分のものはないという。

その後、庭に出たエイドリアンさんはあぐらを1時間していた。

何をしていたのか聞くと、内側に集中して宇宙エネルギーを蓄えていたと話す。

ブレサリアンの目的は食べなくては生きていけないという固定観念からの解放で、飢えや空腹を感じることがなくなり常に穏やかな気持ちでいられるようになるという。

夕方6時、エイドリアンさんは夕食の支度をし、午後7時に家族と共に夕食をしたが、エイドリアンの手元には何もなかった。

その後も食べることなく1日目は終了した。

・密着2日目。

朝から娘の朝食、学校の送迎をし、午後は近くに住む妹と喫茶店へ。

そこでも注文しなかった。

妹に話を聞くと、いいと思う。

自分も少しだけ一緒にやったことがあるが、うまくいかなかったと話す。

ブレサリアンになる方法はいくつか存在し、多いのは長期間かけて徐々に食事を制限する方法。

または3杯のジュースで21日間過ごす方法や自己流で行う場合もあるとのこと。

・日本でも1カ月不食生活したのが榎木孝明。

2015年医師の指導の元1カ月の不食生活を送った。

その間口にしたのは水・コーヒー・お茶とアメだけ。

不食生活後、榎木は体重が9キロ減少した。

ブレサリアンについて聞いてみると、それもありかなと思う。

理解はできる。食べないことで体に眠っていた潜在的な能力にスイッチが入っていろんな器官が目覚めだすのではとした。

・密着から23時間

エイドリアンさんはブレサリアンになる前は果実のみを食べるフルータリアンだった。

ブレサリアンに変えると、3カ月で10キロ減少。

しかし、その後ベジタリアンに変えると体重が20キロ増えた。

現在は再びブレサリアンに戻し、体重は56キロだという。

その後、家族の食事を作り、夕食の時間になるとエイドリアンさんは密着してから初めて水分を口にした。

話を聞くと、妊娠しているからと話した。

・密着3日目

家族の朝食を見届けると、その後山奥の建物へ向かい、エイドリアンさんはあぐらで日光浴をしていた。

ここは知人の別荘で、光の体を手に入れるための場所だという。

その後家族の昼食を見届けると、密着から51時間ぶりにガスパチョとピタパンの少し食べた。

エイドリアンさんいわくブレサリアンにはレベルがあり、一番高いレベル水も食べ物も取らないブレサリアンは世界に10人程度だという。

その後夕食では野菜スープを食べた。

しかし3日間で食べた食事は合計434キロカロリーで、妊娠前の1週間の平均的な食事は合計668キロカロリーだという。

これを見た南淵明宏教授は1週間でこれは考えられない。

しかし量は少ないが、栄養素は含まれている。

摂取するカロリーが少なくなると、無駄に使っちゃいけない。

使うにしろ効率よく使わなくてはいけない体にバージョンアップしていくのではとした。

・人間は食べなくても生きていける?/7年間1日1食で美を保つ!?生活の実態

かたせ梨乃は健康になる前に錆びると話した。

また、日本には1日1杯の青汁だけの生活を20年以上続けている人がいる。

その人の腸内細菌を調べると、牛と同じでクロストリジウムという細菌が人の100倍あることがわかった。

腸内細菌がしっかりしていると、少ない量でも生きていけることが分かっている。

効率よくエネルギーに変えていける状態になっているとした。

また石原新菜は7年間1日1食で生活しており、これについて石原は現代人は食べ過ぎ。

1食を薦めてなくて少食にしたほうがいいとした。

:人類初!総額1億円で禁断の遺伝子治療

昨年、番組で紹介されたエリザベス・パリッシュさんが話題に。

エリザベスさんは人類初の遺伝子治療で若返りに成功。

その費用は1億円。

遺伝子治療とは遺伝子に治療を施すことで細胞レベルで若返えらせる。

染色体の中にある寿命を左右し、年齢を重ねるたびに短くなるテロメアを遺伝子治療で伸ばし若返らせた。

しかしこの治療にはガン発症リスクがあがるため先進国では動物試験すら行われず、治療は認可されていない。

若返り治療から4年で身体はどうなっているのか。

2時間だけという条件でインタビューできることになった。

エリザベスさんはあまり変わっておらず、遺伝子治療以外に特別なケアをしていない。

また、筋肉量も増えたとのこと。

体内について聞いてみると、現段階で体に異常はなく、逆に内臓は調子が良くなったと話す。

遺伝子治療はコロンビアで受け、治療は液体を体のいたるところに注入して終了。

治療はテロメアを伸ばすテロメラーゼを活性化させる遺伝子を点滴で注入し、筋肉の老化を防ぐ物質を注入した。

2つの治療とも同日に行われるため、身体への負担は大きいという。

・治療もせず細胞レベルで若返る方法をアメリカの美人学者が編み出したらしい

エリッサ・エペルさんは政府に医学的な助言を与える全米医学アカデミーのメンバーとして数々の研究賞を受賞するなど、健康心理学の第一人者。

テロメラーゼの発見でノーベル賞を受賞したブラックバーン博士と共にテロメアと若返りの本を出版。

この本はニューヨーク・タイムズ選出のベストセラーに。指定されたカリフォルニア大学サンフランシスコ校の研究室に向かった。

寿命を左右するテロメアの研究で、若さを保つ健康心理学の第一人者のエリッサ・エペルさんと会う。

エリッサさんは生活習慣のストレスがテロメアを短くする最大の要因で、テロメアを伸ばす方法として深い呼吸をしながら心をリラックスさせるマインドフルネス瞑想がストレスを軽減させてテロメアが伸びるという。

一番リラックスできる姿勢で椅子に座り目を閉じ、手のひらを上に向け、4秒かけて息を吸い、4秒以上かけて吐く。

自分の呼吸に全神経を集中させるのがポイント。

1日5分やればテロメアが伸びるという。

また食事ではオメガ3脂肪酸が含まれる食物繊維・玄米・魚を多く摂る地中海食がいいとした。

また、エリッサさんに吉田明世の1日の食事をチェックしてもらうと、食事に彩りがなさすぎる。

色が多いほどテロメアにいいとした。しかし朝食の中にテロメアに良いものがあった。

・医学の権威が吉田明世の食生活をチェック

寿命を左右するテロメアの研究で、健康心理学の第一人者のエリッサ・エペルさんが吉田明世の食生活をチェック。

朝食の中にあるテロメアに良いものはブラックコーヒー。

コーヒーに含まれるカフェインがテロメアを伸ばすと言われている。

また昆布とピンクの生姜はテロメアに良いという。

・日本の第一人者が解説!若返りの謎

田原栄俊はメンタルな部分のストレスもあり、食べ物由来の体に対するストレス、睡眠などのストレスが貯まると、活性酸素が体にでき、出すぎるとテロメアを食べるとした。

3人出産 熊田曜子のウエストが細いままなのは”ある場所”のおかげらしい

熊田曜子は19歳で芸能界デビューを果たすと常にグラビア界で活躍。

しかし結婚・妊娠を経て昨年6月には第3子を出産。

今年2月に発売した写真集では産後4カ月とは思えないスタイルと話題に。

しかし世間の声は疑惑の嵐が。熊谷直撃すると、妊娠中にマタニティーエステに通っていた。

そこでは1回でくびれが出来、ウエストが-5cnになり、それが1カ月継続する噂があるという。

麻布十番のある一室で、指原も通っているという。

むのさんは7年間で5000人以上を施術している。

今回は元衆議院議員の金子恵美が検証。施術前のウエストは70.5cmだった。

・熊田曜子も通う芸能人行きつけ(秘)エステに潜入!

芸能人行きつけのエステ店を金子恵美が検証。

最初に肌に負担のかからないオーガニックオイルを足になじませると、悲鳴をあげるほど施術。

次に肩甲骨を整えた。

むのさん曰く日頃の悪い姿勢や運動不足・冷えによって筋肉が硬直し体がゆがむ。

これがくびれをなくす要因の一つになっていて、そこでむのさんは硬直した筋肉を強い厚手ほぐすことで骨格のゆがみが改善される。

最後にウエストのリンパを流してむくみを解消して終了した。

くびれが作れるエステの施術を受けた金子恵美はウエストが69.0cmで-1.5cmになった。

エステから1週間後測定してもくびれに大きな変化はなく、ウエストもキープしていた。値段は全身コース120分で4万円だった。

ソレダメ!顔痩せSP
アキレス腱&爪を見れば病気リスクが分かる!体の差に上地も仰天SP

関連記事一覧