純烈 後上翔太(32)肺に問題アリ

純烈の最年少の後上翔太さんは、人生初の人間ドックで大腸内視鏡検査などを受けた。

東京理科大学に籍を置いていた後上さんは、2、3年以内に紅白に出場できるというリーダーの言葉を信じて活動を続け、実際に出場までは11年かかった。

そんな後上さんは余命25年、寿命57歳と発表されていた。

・純烈 後上翔太(32)若年性肺気腫が判明

後上翔太さんは1日20本を12年間吸い続けるヘビースモーカーだった。

肺気腫は健康な肺と比べて肺胞の壁が少なく、酸素がうまく取り込めないという。


・純烈 後上翔太(32)肺年齢は55歳

後上さんの肺年齢は55歳に23歳プラスした年齢だと判明した。

自分の実年齢より肺年齢が高いタイプは、肺がタバコに弱いタイプなので禁煙をすすめられていた。

このため、後上さんはタバコ禁止とリーダーの酒井さんは夜食禁止を誓っていた。

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